営業再開のお知らせ

ふたつの顔を持っている

ふたつの顔を持っている

明日21日は「夏至」×「新月」×「日食」!
とってもパワフルな日になりそうですね。

このパワーを自分の中に満たすには瞑想がおすすめです。
きよみんは午後のお客様をお見送りした後に、サロンで瞑想の時間をもつ予定です。
木屋町サロンはとても静かなので、きっと瞑想にもいいだろうな〜と思います。

昨年、木屋町サロンの準備を進めているときに、きよみんのキャッチコピー的なものを考えていました。
ひとことで「なにをする人か」が伝わるようにギュギュギュッと凝縮して出来上がったのが、

頑張りすぎ女子専門リフレクソロジスト
家族みんなの健康を守る足もみ術伝道師

このふたつです。
文字数もぴったり揃って気持ちいいでしょ。
めっちゃ考えましたから。

施術をするセラピストのときは「頑張りすぎ女子専門リフレクソロジスト」。

足もみ講座の講師のときは「家族みんなの健康を守る足もみ術伝道師」。

若石リフレクソロジーのプロは、ふたつの顔を持っているのでコピーもふたつになりました。

頑張りすぎ女子専門リフレクソロジスト

「頑張りすぎ女子専門」は、自分が頑張りすぎ女子だったから出てきた言葉です。
自分と同じような状況の人のことが一番よくわかるから、一番応援したいから、一番なんとかしてあげたいと思うから。

毎日頑張りすぎて、頑張りすぎていることもイマイチ気がついてなくて、やらなあかんと思い込んでて、休みになると体調崩して、、、
あぁ、あのころのわたしの足をもんであげたい。

あのころも、足もみはしていました。
実家に足もみローラーがあったので、ゴロゴロゴロゴロ。
あと、あぐらをかいて、肘で足裏をゴリゴリやったり。
そうすると、からだが楽になってくるんですよ。

それがわたしの足もみ(リフレクソロジー)の原点です。

ずっと我流でゴリゴリ足もみしていたのに、ある日そんな素人足もみでは太刀打ちできないくらいのとんでもない体調不良に見舞われて。

足もみのプロに、ちゃんと足もみの方法を習いに行こう!と決心して、初級プロ養成講座を受講したのが若石リフレクソロジーとの出会いでした。

当時は、自分の足を効果的にもむ方法を身につけたかっただけでした。
プロになる気はなかったから、まさかその後サロンをオープンすることになるなんて、人生なにが起こるかわからないものですね〜。

家族みんなの健康を守る足もみ術伝道師

若石リフレクソロジーのいいところは、セルフケアが学べることです。

セルフケアができるようになれば、家族など身近な人の足もみをしてあげることもできるようになります。

わたしが最初に受講した「初級プロ養成講座」は、修了すると「若石健康普及指導士」に認定されます。
若石健康普及指導士は、足もみで自分と家族の健康を守る人を意味しています。

ふたつめのコピー「家族みんなの健康を守る足もみ術伝道師」は、たくさんの人に足もみを伝授して、自分と家族の健康を守れる人を増やしたいという思いが込められているんです。

足もみは誰でも簡単にできる健康法です。
若石リフレクソロジーには、足もみを学ぶメソッドがありますし、使いやすい足もみグッズも開発しています

きよみんは「初級プロ養成講座」の講師の資格を持っているので、木屋町サロンで「初級プロ養成講座」を開くことができます。
基本的にマンツーマン(最大2人まで)で教えていますので、興味のある方はお問い合わせくださいね。

初級プロ養成講座